2212. 日本語が英語の直訳とかなり異なる表現
今日は、日本語にするのが難しい英語表現を挙げてみました。
I’m not comfortable with that.
それはちょっと・・・。
遠慮しとくわ。
It is what it is.
そういうものだよ。
どうしようもないね。
You’re being a bit rude.
失礼ね。
言い方キツイな。
You’re not listening.
ちょっと、聞きなさいよ。
聞いてないよね。
You’re misunderstanding me.
分かってないな。
誤解だよ。
Let me be honest with you.
正直言うけど・・・。
本当のこと言うとね。
Here’s the thing.
つまりね。
こういうことだよ。
We/I need to talk.
ちょっと大事な話があるんだけど。
ちゃんと話そう。(深刻な感じ)
😊夫婦間、恋人間でよく言います。相手はヤバいと感じます。
Can I have a word with you?
ちょっと話せるかな?
(時間的なことではなく、上司と部下の間でちょっと意味ありげな雰囲気を感じさせます。)
With all due respect…
失礼を承知で申し上げますが・・・
僭越ながら・・・
That happens.
よくあることだよ。
あるあるだね。
That's on you.
あなたのせいよ。
It's on me.
私のおごりよ。
😊"That"は「そのこと」「その事情」で、"It"は、「それ」で食べ物や会計をさします。
相手や状況をとらえて使いましょう。
次回は、「ローカル」という表現についてです。

Englishラボのらぼでした。
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