2224. 何がいけなかったんだ?
Scenario: 最近は、選挙の度に何かが公職選挙法違反に引っかかるのだそうだ。十分に気を付けていたのに、ボランティアの処遇について選挙法違反の疑いがあるらしい。
「何がいけなかったんだ?」

"What went wrong?"
【ポイント】状況を評価するパターンを何種類か用意しよう
何かまずいことが起きた時、"What"から始めるパターンでは今日のフレーズ以外に、次のものがあります。いずれも、「何がまずかったんだ?」といった感じです。
What did I do wrong?
What was wrong with it?
What was wrong?
"Where"を文頭に持って来ることもできます。
Where was it bad?
疑問文ではない形でもニュアンスは伝わります。
There must be a mistake.
That cannot be happening.
などです。
相手をほめたいときの誉め言葉は色々用意しておくといいですね。
「さすが!お目が高い!」と相手の選択を褒める時は?
"Gppd eye!"
"Excellent choice!"
特に"Excellent ~!"を用意しておくと、色々な場面で使えますね。"Excellent!"と一語でもいいです。
「よくやったね!」は、
Great job!
Well done!
(You) did amazing!
Fantastic work!
You mailed it!
Incredible!
まだありそうですね。( ´艸`)
気を付けなければならないのは、"good"が文脈や状況によって、"excellent"や"outstanding"ほどではないけれど、「まあまあ良い」、と伝わることがあるということです。表情や身振りで表したり、言葉を追加したりして、正確な気持ちを伝えましょう。

励ましのひとことを考えてみてください。
いくつ思いつきますか?コメント欄で送ってね。
明日は、「歯がグラグラしてるの。」です。椅子やテーブルの脚にも使える単語です。
読んでね。

Englishラボのらぼでした。
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